ホーム/ お知らせ /メール誤送信による個人情報漏えいについてのお詫び  (第1報)

メール誤送信による個人情報漏えいについてのお詫び  (第1報)

お知らせ /

お客様各位

2021年1月7日に弊社社員のメール誤送信による個人情報(お問合せ内容)が漏えいする事態が発生いたしました。
お客様には多大なご迷惑をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます。

1.経緯
2021年1月7日(木)16時43分に、弊社社員がお問合せいただきましたお客様(1名)へ返信を行う際、
2020年12月1日~2020年12月31日の間にやりとりしたお客様との電話内容またはメール内容を取りまとめたファイルを、誤ってメールに添付し送信してしまいました。
なお、誤送信したお客様へは速やかにメールの破棄依頼をお願いする電話連絡とメールを送信いたしました。

2.流出した個人情報
2020年12月1日~2020年12月31日の間にやりとりしたお客様との電話内容またはメール内容を取りまとめたファイル

3.情報流出してしまったお客様への対応
情報が流出したお客様については、順次お詫びのご連絡をさせていただきます。

4.今後のご対応
本件の詳細については、第2報で報告させていただきます。

弊社では、これまでも個人情報取り扱い業務にあたっては、厳格な取り扱いを求め、情報管理の徹底に努めてまいりましたが、このような情報流出が発生したことを踏まえ、今後は更なる厳格化をはかり、再発防止に全力で取り組んでまいります。

不正な業者・投資勧誘にご注意ください >

投資にかかる手数料等およびリスクについて >

外国為替証拠金取引(FX)、商品 CFD 取引、暗号資産 CFD 取引、及びオプション取引は、元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生ずる場合がございます。なお、商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、当該商品等の「契約締結前交付書面」および「約款」等をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、ご自身の判断でお取り組みください。
【注】お客様がお預けになった証拠金額以上のお取引額で取引を行うため、証拠金額以上の損失が出る可能性がございます。オプション取引の場合は損失額が証拠金額を上回ることはありませんが、予測と反対方向に市場が動き原資産価格がノックアウトレベルに達すると価値はゼロとなります。

当社相談窓口:0120-445-435 
日本商品先物取引協会相談センター:03-3664-6243
当社の企業情報は、当社ホームページ及び日本商品先物取引協会ホームページに開示しています。

マイページ マイページ
取引システム 取引システム
LINE LINE